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NoAのモンハン日記

狩りの思い出、徒然に・・・

MHXX19

MHXX

ダブルクロスの日記19回目です。

発売からほぼほぼ1ヶ月ほど経ちましたね。その区切りのいいところで、特殊許可証クエスト攻略をなんとか、最後まで済ませられたらいいな・・・と、昨日最後にとっておいた二つ名筆頭「鏖魔ディアブロス」に行って参りましたですの。

 

 

この「鏖魔ディアブロス」なのですが、以前ガナさんのを育成したことがございまして、その時はG5まで育てて、超に3〜4回トライしたのですが、攻略ならず。。。

後日のリベンジを誓ったまま、昨日を迎えてしまいましたの。

 

その時、突進や地中潜りを頻繁に繰り出す鏖魔を華麗にさばいていたのが、麻痺操虫棍を担いだガナさんで、それはもうキレイに拘束を取って下さり、道中快適でございました。

この「ハイアーザントップ」という操虫棍を担いだ時のガナさんのご活躍を、勝手に「ガナ式」と名付け、羨望の目で見ておりましたです。

 

そして、今回、鏖魔にリベンジするに当たり、「溶岩島なので罠は使えない・・・ここは私が・・・」と、ダブルクロスで初めて操虫棍を担ぐことにいたしましたわ。

今回から、「虫の移動」が可能になったので、なかなか大変な武器の強化をオミット出来るのも嬉しいところ!

 

 

というわけで、「ガナさん、その装備パクらせて受け継がせていただくっス!ですの」と組みあげたのがこちら。

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実際には、ガナさんの装備を元に、「対鏖魔」用にアレンジを加えさせて頂いておりますの。

以前「高耳が欲しい・・・」とおっしゃっていたのを覚えておりました。

ネセト一式だと、匠2+高級耳栓+業物の発動がお守り頼りになってしまったので、私も初めてグギグギグを作っちゃいました。ただ、腰は高耳のため変更しておりますの。

 

さて、見た目も変更しちゃいますわよ。

今回、特殊許可証を進めて行くことで、二つ名装備の見た目が解禁になりますので、こちらは二つ名装備だけで選んでみましたですのー。

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頭/紫毒姫、胴/岩穿、腕/宝纏、腰/白疾風、脚/青電主。

クロスの時も、胴装備は強引に岩穿メイルにしていたので、その流れを継承。

この赤青黄のきらびやかな感じがいいなあと思います。腕は、「右手に虫!左手に盾!」と両腕になにかがひっついてる感じでバランスを(笑)

 

 

さあ、こちらの装備で出発ですのよー。

 

 

最後の特殊許可証クエスト「鏖魔ディアブロス」編

この日のメンバーはカエルくん、こたさん、そして、私と同時に特殊許可証が終わるカノさんの4人ですの。

G1〜G5のラインナップはこちら。

G1/単体狩猟クエスト

G2/単体捕獲クエスト(ただし、1乙で失敗)

G3/ディアブロスと同時狩猟

G4/獰猛セルレギオスと同時狩猟

G5/2頭連続狩猟@溶岩島

 

 

せっかく今回のために組んだ装備ですもの、ガンバりますわよー。

「麻痺!乗り!高速設置!、ついでに閃光玉もいかんなく投げますわよー」の精神で、

私、カノさん、こたさんの3人分育てていたんですが、G5までサクサク進みますの。

罠の使えない溶岩島も、体力の減退もあって、合流前に落とせて割とスムーズに。

 

 

そして、本番の超特殊許可証クエスト!クライマックスですわ!!リベンジも兼ねてる!

 

 

ところが、今まで楽をしすぎた弊害がここにきて表れてしまいますの。

具体的には、拘束による完封を続けていたせいで、モーション覚えてなかったですぅ(汗)

超特殊の攻撃力の高さも相まって、ぼこぼこキャンプ送りにされて行きます。

罠に頼り過ぎるのも、考えものですのよね。。。。

 

 

咆哮からの高速突進、突進からのピンポイント地中潜り、そしてオーラ纏3連続突進。

この3つへの対策がなかなか、出来なかった感じでございます。

超特殊を初めて2時間、4乙を7回重ね、以前の青電主の時のようなムードが漂いますの。

しかし、今日終えるって決めたから!こないだみたく持ち越しになんてさせませんのーと、そこから立て直します。

 

休憩をはさんで迎えた8戦目、討伐タイム11分でようやく勝利をおさめることが出来ましたですっ。

一度勝てると何故か勝率が上がり、そこからは3連勝でフィニッシュですの。

 

 

皆様のお力添えあり、オンラインを解禁してから3週間。

1日ひとつずつ育てた特殊許可証、ようやく終わらせることが出来ましたっ!

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そして、名前の横の王冠も大金冠に。

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ここまで、長かったですぅ。。。

 

 

というわけで、一区切り迎えることが出来ましたが、この後、私は皆様の特殊育成に同行させていただきつつ、金冠ツアーに移行いたしますっ。

そして、ソロ狩り、あと獰猛連続クエストが4〜5個残っているんですのよね、時間切れ負けの気が重く、未だにてをつけてないのですが・・・そろそろやるっきゃないのかしら。

 

 

では、今夜はこのあたりで!アディオスですのー。

MHXX18

MHXX

ダブルクロスの日記18回目です。

本日は闘技場クエストのお話ですの。

 

勲章を埋めるためには、シリーズによって異なりますが、基本的に闘技場を全Aランクか、もしくは全Sランクでクリアする必要がございます。

カノさんの話によると、今回は全Sが必要とのこと。

特殊許可証埋めの合間をぬって、カノさんと二人こつこつ闘技場に通っておりました。

 

 

闘技場全Sの難易度は作品によって、ばらつきがあるかと思いますの。

前作クロスはとっても簡単で、ほとんど初見でSが取れましたが、4の時は難しかった記憶がございます。

果たして、今回は・・・というと、私個人の印象といたしましては、かなり難しめ。

中でも、ニャンターが激ムズでございましたですの!

本日はそこを中心にお話させて頂こうかと思いますわ。

 

 

まず、普通にハンターでの闘技場クエスト。今回は4種類ございまして、イャンガルルガ、ベリオロス、ウラガンキン、セルレギオス

闘技場は自分の得手になる武器が使えるかで、難易度もだいぶ変わってくるかと思いますの。

私の場合は、大剣、ハンマー、操虫棍、それにライト&ヘビィあたりがあると助かります。

今回はクロスの時よりはシビアになっていると思われ、得手があっても、失敗→戻ってカノさんと打ち合わせ→再チャレンジの流れを繰り返し、1発クリアはございませんでした。残念。

だいたいどれも3回くらいでしたですの。

 

その後、ニャンター3種に移行するのですが、これが大きな壁と立ちはだかり、計3夜かかっての攻略になしましたのよー。

 

ダブルクロス闘技場/ボルボロス Sランクを狙え!

最大の難関がこちら、「ニャンターで対ボルボロス 5分未満でSランク」でございました。

結論から言うと、最初に挑戦した1夜目、リベンジを誓った2日目、背水の陣で向かった3夜目、計22戦目にして、カノさんと二人ようやくSを出しましたですの。

 

 

22という数字は金冠などと比較すれば、それほど回数を重ねていないようにも見えますが、失敗の度に新たな作戦を相談していたので、時間はかなりかかっておりまたの。

そして、限定された条件の中で解法を探しているのに、一向に先が見えない泥沼は私たちの心を蝕んでいきました。。。

 

 

このクエストで選べるのは、カリスマ、ガード、アシスト、ボマー、ビースト。

初日は様子見くらいで3戦。オトモとして優秀だったビーストを二人ともチョイスしてみますが、7分前後。

「これはなかなか大変そうですわね」

と、夜も遅かったので、翌日に持ち越しました。

 

 

2日目。この日は二人で、いろいろな組み合わせを試します。

最初は、私はオトモとして愛用していたビースト、カノさんはボマーを選んでいました。

それなりに上手く立ち回れた!手応えがあった!という時でも、6分前後。

「ここからさらに1分縮められますの!?」

と、不安がどんどん募っていきます。

 

 

勿論、腕の問題もあるとは思うのですが、二人ともどこかに

「プレイスキルに左右されない正解の組み合わせ」があると考え、設定された武器、サポート行動、オトモスキルを吟味し、どれならいけそうかと相談しながら何度も挑戦し、そして失敗していきました。。。

「これは、爆弾とか毒とかの固定ダメージをうまく利用しないといけないのでは」

「カリスマのオトモ鼓舞が使えるんじゃないか」

「意外とガードという可能性も!?」

などなど。

しかし、そのどれもうまく行かず、この夜は解散とあいなりました。

 

 

前日の袋小路感がぬぐえないまま迎えた3夜目。

カノさん「ボマーなら、ソロでも成功例があることを調べましたよ」

それはいい情報!とボマー×ボマーコンビで挑みます。

この組み合わせ一応昨日も試してはいるんですが、再挑戦。これで、新記録の5分45秒、なかなか越えられない6分の壁は超えますが、まだ45秒も・・・と愕然と致します。

 

 

この後、またいろいろ試すのですが、どれもうまくいかず完全に袋小路に。

そこで、「組み合わせを考えるのはやめて、練度を上げる方向で、とにかくあきらめずに頑張ろう!」と考えを改めましたですの。

そして、一番可能性のありそうなボマー×ボマーに望みを託します。

 

 

その結果、実に22回目の挑戦でようやくSランクを取ることに成功いたしましたですの!

これは、本当に嬉しかったですぅ(泣。

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これからこのクエストに挑戦される皆様に、少しでも参考になればと、僭越ながら 以下に、カノさんと相談に相談を重ねた私たちの解法、記させて頂きますわね。

(金冠ツアーと同じで、「成功例があることを心の支えにしたい!」という感覚に、陥りましたわ)

 

 

基本戦術

・基本的に通常攻撃は一切せず、「小タル爆弾」を当て続け、ゲージが溜まったら「大タル爆弾G」を当てる

(投げる時は、ボロスの近く、足元付近がよさげ。小タルは放物線の軌道を描きますが、その出始めや頂点でヒットする位置取りだと、攻守に便利に感じました)

ボルボロスの突進はジャスト回避で回避

 

 

成功した時の作戦

・まず寸暇を惜しんで攻撃をし続けることが大事。本当にずっと爆弾を投げてるイメージ。

ボルボロスの動きを見ることは大事ですが、タゲ合わせされている時など待つのではなく、その間も爆弾を当てる

・結果、一番脅威になる突進が来ることもありますが、それはジャスト回避!(最初は難しいかもですが、私も出来るようになりました。)

・追いかけっこを防ぐため、事前にどのあたりで戦うかをおおまかに決めておく

(私たちは平台側の奥に出来るだけ誘導狙い。ボルボロスが壁際で止まらざるを得ないので、移動少な目に。また疲労になるとバックステップを連発するのですが、それが壁際だと攻撃チャンスに!)

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成功時は、この子が見ている先に、ボルボロスを連れて行けました。ただ、誘い待ちをする時間的余裕はないので、あくまでここを背中に背負う・・・を意識するくらいでしたですわ。

 

 こんな感じでしょうか。このクエストは本当っに苦労いたしましたですの。。。

振り返ってみると、組み合わせを探すより、プレイスキルがやっぱり大事ですあねと改めて思いましたわ。

あと、少しの運。ボルボロスが泥まき散らしを連発して、泥まみれにさせられると時間のロスに。そういう時は、失敗しちゃいました。

 

 

さて、残りふたつのニャンター闘技場はさらりと。

・闘技場ニャンタークエスト/テツカブラ

こちらは、カノさんが「コレクト×コレクトで。そして、クロス時代に隆盛した貫通&巨大ブーメランのみを当てまくる作戦でいきましょう」と提案。

この作戦は見事にハマり、5戦目でSランク。4分52秒でした。

私が、ブーメランのやり方を思い出すまで時間がかかってしまいましたが、他のタイムも5分〜5分15秒くらいなので、割と安定の組み合わせだと思います。

 

 

・闘技場ニャンタークエスト/ババコンガ

こちらは、「ゴリ押ししましょう!」とビースト×ビーストを選択。

立体闘技場でSランクは7分以内。ツタの上ではなく、下で戦います。

こちらは作戦という作戦はなく、とにかく避けて殴るの繰り返しで、2戦目でSランク。6分38秒でございました。

 

と、今週はこつこつ闘技場に通いまして、ついにこちらの勲章を!

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ちなみに、この勲章のふたつ隣り、ビッグマスタークラウンも、一つ残っていたバルファルクの銀冠を手に入れて、同時期に頂いちゃいましたですの。

 

 

本日は長くなってしまいました。

ご一読頂きありがとうございましたですの。

特殊許可証クエストも、今週末あたりには終わらせることが出来るかなあ・・・ですの。

では、また!

 

 

 

 

MHXX17

MHXX

ダブルクロスの日記17回目です。

毎夜こつこつ進めている特殊許可証クエスト育成も、そろそろ目途がついてまいりましたですの。

二つ名筆頭ということで、鏖魔ディアブロスはとっておりてまして、それを最後に飾りたいと考えております。

後日まとめて書きたいなと思っておりますが、二つ名育成はやっぱり骨があり、青電主ほどではありませんが、乙の山を築いております。。。

 

ところで、本日はまた別の話を。

4Gやクロスの時に続いて、こたさんがまたまたUSJに赴き、先行配信クエストを持って帰って来て下さいましたっ!ステキ♪

早速、私もお呼ばれして、一緒に遊ばせて頂きましたですの。

今回はこちらのふたつ。

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キリン2頭同時狩猟の下位クエスト。裸装備での挑戦になります。

報酬でオリジナルのオトモ武器、防具が作成可能。

 

もうひとつが

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バルファルク狩猟の上位クエスト。

報酬でオリジナル防具「和歌・覇」シリーズが作成可能。あと、太刀もあったはず。

 

そして、和歌シリーズはこんな感じですの。

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和風!いいですわねー。

こちら一式で、「集中、業物、回避距離」が発動致します。

性能は、あくまで上位装備の範疇で、防御力は未強化で300台前半、空きスロは3個。耐性高めなのが特徴で、全体性15。

ネセト全盛の昨今、着る機会はなかなかなさそうですが、デザインはカッコイイですわよね。

 

そして、限定のオトモもいて、そちらも譲り受けたのですが、このネコちゃんには、オトモスキル「ビースト延長」というのがあって、これは今現在ここでしか手に入らないということですの。

私も、ビーストオトモにはお世話になっているので、これはすっごく有り難いですの!

伝授、伝授。

 

ちなみに、今回のクエストは確定金冠クエストではなかったですわ。

(キリンは大小揃ってるので確認不可ですが、バルファルクは少なくとも違いました)

 

 

こんな感じで昨日は楽しませて頂きました。

こたさん、ありがとうございましたですの♪

 

 

 

MHXX16

MHXX

ダブルクロスの日記16回目です。

モンハン新作プレイ中は毎回、生活リズムが狂ってしまうのですが、今現在「毎夜毎夜、ひとつ二つ名を育てる」というある意味規則正しい生活になってしまっておりますわ。

先日、宝纏ウラガンキンに行って参りましたですの。

 

 

・顎砕NoA、再び

再びと書きましたが、クロスの時に、タイミングが合わなくて結局書かなかったので、なんのことかと言うと、私は宝纏の顎を部位破壊するのが本当に好き。大好き。

 

もちろん破壊すれば報酬が見込めるとか、肉質的に柔らかくなり戦いやすくなるとかそういうメリットもあるのですが、そういうの正直関係ない。

あの顎をカツーン!と壊す瞬間、たまらなく気持ちいいんですの♪

 

クロス当時、私が嬉々として宝纏に赴いていていたので、カエルくんに

「この猟奇〇罪者が!」

と罵声を浴びせられたものですが、ひどいですわよね。

私は、、、私はただ顎が壊したいだけ。

 

とはいえ、宝纏の部位破壊するのはそこそこ難しいと思いますの。

正面がローリングの的になってしまうので危ない、お腹のぽこっとした弱点を狙う方の方が多い、そもそも肉質的に非常に硬く生半可な武器だと弾かれてしまうなどなど。

私も、慣れるまでは、砕く前に討伐してしまうことが多く、悲しみに暮れていましたですの。。。

 

 

そこで、専用装備を考えました!

それが、顎砕きNoAですのっ。

とにかく序盤に顎を砕かないとPT的にも意味がないので、普段はあまりつけない「破壊王」、チャンスを作るための「耐震」、それに弾かれず攻撃力を維持するため匠を発動させていました。

他にも、欲しいスキルあったんですが、当時はこれで精一杯でしたの。

 

その魂を受け継ぎ、新調した「顎砕装備」がこちら。

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スムラ武器があるので匠を切って、より火力寄りに。そして、チャンスをもうひとつ作れる耳栓もありがたいですの。

 

この装備を着こみ、意気揚々と、顎砕NoA出陣ですの!

地底火山で

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溶岩島で

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とにかく顎を砕きますのよー。

はぁ、快感です。

 

趣味性の強い内容になりましたが(汗)、本日もご一読頂きありがとうございましたですの。

 

PS、週末、超許可証攻略が10種類を超え、王冠が中金冠になりました。

ようやく折り返し地点ですー。

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MHXX15

MHXX

ダブルクロスの日記15回目です。

今日は今使っている装備のお話ですわ。

 

 

その前に。

一昨日の夜、超青電主リベンジ達成いたしましたですの。

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3日前に歴史的大敗(?)を喫してしまいましたが、意気揚々と集まった面々で、無乙の3連勝。

皆様、準備も万端。

カエルくんは磁力球対策に、納刀を発動。こたさんは雷耐性40の装備を新調。

怒り時のトサカビームスラッシュの直撃にも生き残り、「凄いっ」と思いましたわ。

でも、ホントに強かったですの。

ダブルクロスの忘れられない思い出になりました。

 

 

・現在使用中の装備3種類ですの

まず、以前にも書いた見た目がベリオ頭の装備は、中身がレウスX装備→黒炎王装備に引き継がれました。

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こちらですわね。

 

 

次に、作成したのが第二ハンマー装備のこちら。

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こちらは、だいぶ方向性が変わりますが、ベリオ頭っ娘が変身したらというコンセプトで組みましたですの。

ゼクス装備の蛍光感、カッコイイですわー」というクロスの時からのアコガレを成就させましたっ。

特に、今回のゼクスX頭装備が素敵!ヒーローっぽさと、若干の変態っぽさが共存してません?はぁ、たまらん。

胴は、これも3Gの頃から着てみたかったナバルデウス装備をコーデしてみました。

内容はこちら。中身はネセト一式です。

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黒炎王装備とは相変わらず優秀なのですが、スキルの自由度がないんですのよね。

対して、こちらのゼクス見た目装備は、そこを補うことで、黒炎王と使い分けています。

今は、超会心と5スロを発動させていますが、組み換えで「匠2」「耳栓+匠1」「耳栓+溜め短縮」などなど。超特殊許可用に、根性を組み込んだりもしてみました。

 

 

そして、こちらが大剣装備ですの。f:id:ucurrent:20170407115508j:plain

クロスの時、オストガロア装備のアスリスタスーツ&コイルがかっこいいなあと思っていましたの。

ツインテール風のアスリスタ頭装備も捨てがたかったのですが、それだと余りに、オストガロア一式に寄り過ぎるので、サイドテールのジンオウキャップを採用。

基本色の青を、桃色に変更して仕上げました。

こちらもたいへんお気に入りですの。

内容はこちら。中身はネセト一式です。

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私、あんまりいいお守りを持っていないので、スキルはあまり伸びず。

ああ、アコガレの神おまですの。。

ところで、大剣は数日前、初めてブレイブスタイルに触れてみて、衝撃を覚えました。

「すごい強いし、楽しいですわー」

今まで私は大剣はギルド一択だったのですが(エリアル大剣は、はまらず・・)、ついに別の選択肢が!

 

ホントに始めたばかりなので、まだななとも言えないのですが、ついに大剣が、真の機動力を手に入れたっ、って感じがしますの。

イナシからの高速溜め斬り、気持ちいいいですー。ステップで張り付いて溜め当てるのも新鮮。

試しに、納刀術つけたら、気になっていた納刀の遅さもカバー出来て、より機敏に動き回れる印象ですの。

 

ちょっと興奮して書き連ねてしまいましたが、ブレイブ大剣はこれから、使い慣れていきたいと思っております。

 

 

MHXX14

ダブルクロスの日記14回目です。

最近はと申しますと、夜はもっぱら皆様と特殊許可証クエストを育て超特殊に挑戦、合間をぬってソロ狩りも進めておりますですの。

 

 

ソロ狩りは、HR開放時点で、獰猛単体クエスト、古龍及び古龍級クエスト、獰猛複数クエスト、そして村クエの残りとございまして、出来そうなところから埋めて行っております。

今回、村クエストを終えましたので、今回はそちらについて。

その前に、昨夜のショッキングな敗北について・・・

 

 

うっかり最強クラス?超・青雷主ライゼクス

昨晩は、私、カエルくん、こたさん、カノさんで特殊許可証クエストを育てておりました。

まずカノさんチョイスの岩穿テツカブラを、これはなんなく育て、次はカエルくんが青雷主を選択。

こちらは、私とカノさんが既に育ててありまして、相変わらず強敵なものの、G5までは1時間くらいで進めることが出来ましたですの。

ただ、超特殊はお初でございますわ。

天眼、銀嶺は共に5戦目での勝利でございましたので、慣れるまでは苦労しそうですわね・・・くらいの気持ちで挑みましたのよ。

 

 

結論から言うと、この日3時間、計15戦、60乙を重ねても、ついぞ勝利することが出来ず、敗退のまま昨夜は解散いたしましですの。。。

ふええ。

いやあ、物凄い強さでございました!

ここまで苦労するとは・・・をはるかに通り越して、PT戦で一晩かかって勝てなかったというのは、初めてのことでしたわ。

今まで、目標にしてた金冠が出ず「今夜は解散ですわね。。」と不完全燃焼な終わり方をしたことはありました。

4G時代の140ラーラーやジョージョーで「3勝14敗負け越し!」みたいな夜もございましたが、無勝はありませんでした。

 

 

単純に慣れてきたり、どこかで誰かが解決策を見出したりしていたのですが。。。

うーむ、ですの。

超・青雷主の強さは、1撃死級の攻撃の多彩さと出の速さにあると感じましたわ。

もちろん、執拗な追撃もしてくるので、それでやられちゃうこともあるのですが、基本的には1撃死。

 

ガンナーのカノさんにとっては、ほぼ全てが即死級。私とこたさんは、トサカからのビームソードにやられることが多かったと思います。そして、カエルくんは磁力球吸い寄せが、納刀の遅いランスにとっては天敵だったとのこと。

逆に言うと、私は磁力球でやられたことはありませんでしたし、カエルくんはビームソードでは乙りませんでしたの。

この各武器種にとって、いやらしい攻撃を合わせ持っていることと、それを頻繁にかつ、一瞬で繰り出してくるのが強さの秘訣かなと、一晩たった今思っているところでございます。

 

 

というわけで、青雷主、うっかり出かけて行ったら、今までで最強クラスに強かったですのよーというお話でございました。

頑張って、リベンジしたいと思いますっ!

 

 

村クエスト最終「ダブルクロス」ソロ狩りですの!

さて、本題のソロ狩りについてですの。

HR開放と共に、村クエストに、いくつかの連続狩猟クエストが出現し、そのラインナップを見て戦々恐々とされたのは、私だけじゃない・・・と思いたいですの。

いわゆる歴代の村最終と同じ内容のものがずらりと並びます。

思い出される、数々の苦労した記憶・・・うぅ・・・怖いー。

でも、避けて通れぬ道ですの。備忘録も兼ねて簡単に振り返っていきますわ。

 

 

・「モンスターハンター

同名のMHP2Gの村最終。記憶に残る限り、私自身最も苦労したクエストで、本当にやりたくありませんでした(汗)

エリアルハンマー、装備は愛用の中諦+黒炎王、お守りで業物発動。

結果、29分2乙で攻略ですの。

 

びくつきながら挑戦したのですが、振り返ってみると、この後の村最終にも共通して言えることだと思うのですが、相手はG級相当であるものの、体力・攻撃力共にそれなりに減退しているので、気持ち的にはかなり楽に戦えるというのが第一印象です。

少なくとも、あの超難関クエストだった「モンスターハンター」の面影はありませんでしたの。

 

2乙は、ラージャンに頂きました。

私、ダブルクロスにおいてソロ狩りはハンマーで通していましたが、唯一ラージャン相手の時だけは、大剣に代えておりましたの。

「140ラーで鍛えた大剣の腕をここで使わずしてどうするですの!」というのは表向きの理由で、ハンマーでラーが苦手だからです、はい。

そのつけもあって、全然立ち回れず、しっかり乙って、内心焦りまくりでしたっ。

 

 

・「覇者の証明」

元は、MH3G村最終の「英雄の証明」。ラギアが獰猛化しているのと、レウスが亜種→原種になっているのが変更点です。

エリアルハンマー、装備は愛用の中諦+黒炎王、お守りで細菌研究家発動。

結果、24分1乙で攻略ですの。

 

開幕1分、ラギアを怒らせた直後、ブレス→ピヨリ→追いブレスで速攻キャンプ送りになった時は、本当にリタイアしようかと思いました。。。

ラギアは出の早いブレスと範囲ブレス対策に、ソロ狩り途中からブレイブスタイルで行くようになっていたのですが、今回は後のレウスとブラギのためにエリアルを選択。が、案の定、今まで経験した通りのやられ方しちゃいましたですの。

 

ラギアの後は、レウスとブラギは同時狩猟ですが、柵が使えるので分断可能。

最初の位置取りの都合から、ブラギ→レウスの順に倒しましたが、レウスがびっくりするくらい体力ないので逆でもいいかもしれませんわ。

 

 

・「龍歴院からの挑戦状」

元は、MH4村最終の「団長からの挑戦状」。ジンオウガが元は狂竜化ですが、今回は獰猛化というのが変更点です。

ギルド大剣、装備は真名ネブセジュダル+3種耐震防具。

結果、38分2乙で攻略ですの。

 

 「モンスターハンター」での経験を活かし、対ラージャンに大剣を選択ですの。

今回綴る5戦の中では、このクエが一番難しいと思いましたわ。

まず、最初のジンオウガと激昂ラージャン同時狩猟が、相変わらず鬼。

 

こちらへのの追尾性能の高いラージャンを最初に相手取りますが、ジンオウガが突っ込んできて壁際に追い詰められると、なすすべがなく2乙しちゃいました。

モドリ玉も持って行ったのですが、間に合わず。時間的には、余裕もあるので、序盤は慎重に立ち回る方がいいのかもです。

 

 

・「ギルドからの試練」

元は、MH4G村最終の「団長からの試練」。全員極限化→獰猛化に変更、及び、ディアブロスセルレギオスの同時狩猟が連続狩猟に変更。

エリアルハンマー、装備は愛用の中諦+黒炎王、お守りで耐震発動。

結果、35分0乙で攻略ですの。

 

このクエストに関しては、最初の同時狩猟が、完全に連続狩猟になっているのが大きな変更点ですの。おかげで、かなり楽に。

最後のイビルジョーが、やや体力高めに感じましたが、比較的にさらっとクリア出来ましたの。

 

 

・「ダブルクロス

今回の目玉。クロスの「運命の四天王」にバルファルクが加わり5体連続というのもげんなりなのに、さらに四天王は獰猛化という、やりたくなさ半端ない座組みのクエストでした!

前回、「運命の四天王」の時の記事はこちら。

まずは準備から。

今回は、3乙敗退より、時間との勝負になりそうですわよね。

エリアルハンマー、装備は愛用の中諦+黒炎王、お守りで業物発動。

ガムート用に耐震も考えたのですが、少しでも、紫ゲージ維持で火力を稼ぎたいですの。

アイテムは、罠と閃光玉、モドリ玉を調合分までと、火力盛のため鬼人薬グレート、さらにオトモを継戦させるため粉塵も調合分まで持ち込みます。

大事なネコメシは、報酬金保険はやめて、防御術大を選び、回復の時間を少しでも短くしたいところですの。

 

 

いざ!実戦!!

「運命の四天王」とは違い、ディノバルトからスタートですわ。

基本的な作戦は、開幕罠→乗り→スタンでまずは序盤にラッシュをかけて、そこからはガチンコの殴り合いですのっ。

懸念していた被ダメージなのですが、集会所よりだいぶ控えめにはっている印象でしたですの。後は、体力がどのくらいかが問題ですわ・・・

 私は、四天王ではディノが一番苦手なので、怒り状態の時は、閃光当てて隙を作って攻撃。

結果、6分30秒で倒せました。次が現れるまで1分のインターバル、この時間が惜しいですが、1体7分30秒、残り20分でバルファルクが目標かなと計算いたします。

 

 

次戦、ライゼクス

開幕ラッシュ後、叩き付け→気絶→追い叩き付け、羽が獰猛部位だったこともあり無念の1乙。

やってしまいました。。。昨夜の青雷主もあいまって、どんどん苦手意識が。。。

速攻で戻って、叩きつけを交わしつつ攻撃、飛んだら閃光撃ち落とし。

こちらもぴったり6分30秒で討伐ですの。

 

 

3戦目、タマミツネ。

ここに来てオトモが本領発揮!

ディノとライゼクスでは取らなかった麻痺を取ってくれて、加えて落とし穴まで!

曲線的な動きをするタマミツネは回避に時間を取られて討伐時間が延びがちなんですが、拘束多めのおかげで、こちらも6分30秒で討伐。

 

 

4戦目、ガムート。

4つ目まで用意できるはずだった罠が悲しみの調合失敗ですぅ。

経験上、罠→乗りを連続しないとスタンが取れないので、拘束は少なめになりますわねと出待ちの間、ちょっぴり不安に。

開幕乗りダウンの後、オトモが値千金のマヒを取ってくれましたの!

張り付いて被弾覚悟で後ろ足攻撃。ただ、足破壊ダウンを取る前に、再び雪をまとわれてしまったので、2回目の乗り取りに作戦変更。

持ち込めなかったので支給品の2個の消散剤頼りでしたが、ギリギリふたつ使ったとこで2回目の乗りダウン→討伐でした。こちらは5分30秒。

 

 

最後、VSバルファルク。

1分縮めて、残りは21分あります。部位の破壊の感じから、体力はやはりG級の単体クエストよりは低めに思えますの。

攻撃は痛くまた範囲が広いので、回復中に被弾→また回復が時間ロスになると、回復はモドリ玉を使ってBCで済ませることも。

怒り状態の時は、温存していた閃光玉残り5個を投入し、安全にダメージを稼ぎます。

 

が、急降下に緊急回避を合わせようとしたところ、段差にひっかかり直撃!

痛恨の2乙目・・・報酬金保険をつけておけばも後の祭り。

ここから気持ち安全に立ち回る様になり、手数がやや減少ですの。

でもでも、乗りダウン2回、スタン1回、オトモも1回麻痺をとってくれたおかげか、13分ほどで討伐、クエスト完了いたしましたっ!

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計約42分2乙、振り返るとギリギリでしたわねー。

ひと仕事終えて、ほっと致しました。

 

 

これで村クエストは全制覇!勲章頂いちゃいましたっ。

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ふぅ、今日は長くなってしまいましたわね。

最後まで読んで頂いて、ありがとうございますですの。

村最終クエスト群、全体的に回復アイテムにはかなり余裕があったので、被ダメは抑えられている印象でございました。

 

 

 

MHXX13

MHXX

ダブルクロスの日記13回目です。

本日は、超特殊許可証クエストに初挑戦致します!

超特殊許可証クエストは、特殊許可証クエストをG5まで育てきると出現し、受注条件がHR100からというございますの。

私を含め皆様、HR100オーバーになりましたので、いざ出陣でございますわ!

 

これをクリアすると、名前の前に王冠がつくとのこと。

先んじて、紅兜の超特殊をなんとソロでクリア済みのカノさん。

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あの、王冠・・・・うらやましいですのっ

 

 

初挑戦、超特殊許可証クエストの巻

本日のメンバーは、私、カエルくん、こたさん、カノさん。

王冠は自分でクエを貼ってクリアしないといけませんので、カノさん以外の3人分必要になりますわね。

 

まずカエルくんチョイスの天眼タマミツネを育てて、それから超許可証にトライですわ。

天眼さんは、先日なかなか痛い目にあいましたが、今回は道中多少は乙ることもあるものの、G5までスムーズに。

さあ、初の超許可証ですのっ。

 

・VS天眼タマミツネ

クエストは、単体狩猟クエスト@霊峰。

こう何か特別な仕様に変化しているのかしら・・・なんて思ったりもしていましたが、そういうのはなくて、単純に、すごい強くなっているという印象でございます。

一撃がとにかく重く、いくつかの攻撃が1撃死級ですのよー。

もしくは、被弾→執拗に追撃でキャンプ送りに。なかなかタゲがはがれず、曲線的な動きも相まって、死体の山が築かれていきます。。。

 

結果、4連敗からの5戦目でようやく勝利することが出来ましたの。

保険付きで実に18乙を、みんなで計上してしまいました。。。

うーむ、強いですの。なんていうか、これがあるから強いとかではなく、単純に強かった感じがいたします。

 

・VS黒炎王リオレウス

続いて、私は先日育てた黒炎王を選択。

黒炎王、せっかく装備も強化したんですが、まだ見た目が変更出来ないんです。

予想では、これをクリアすれば可能になるのではと思っていますの。

 

クエストは、単体狩猟クエスト@溶岩島。

開幕罠からの速攻羽破壊が使えず、飛び回られてしまいます。

ガンナーのカノさんに頼りつつ、数少ないチャンスに乗りダウンを取って羽破壊!

ここからは閃光撃ち落としが効くので、こちらのペースで戦えますわ。

 

結果、1回敗北してしまうものの、2戦目で勝利。

黒炎王は、そこまで無茶な強さではなかったかしら。

 

 

・VS銀嶺ガムート

そして、最後はこたさんの番。先日、楽に進めた銀嶺を選択。

まずはこれをなんなく、G5まで育てました。

そして、そこからが地獄の始まりでした。。。

 

ここまで、難なく討伐してきた銀嶺どんですが、ここにきて覚醒。

1撃死のオンパレードで、パーティが崩壊していきます。

足元で切っていると、何をされたか分からずキャンプにおりました・・・みたいなこと多数。

 

こちらも、4連敗の後、慎重に立ち回った5戦めで辛くも勝利いたしました。

天眼さんに続き、こちらも計18乙を献上。

ガンナーでいければよかったのかもとも思いますが、まだ装備が組めてないんですのよね。。

 

 

しかして!

これで全員、超許可証をクリアして、王冠を頂きましたですの!

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なんか、えらくなった気分です(笑)

 

ちなみに、予想通り、黒炎王装備の見た目変更が開放されましたっ。

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これは、自分で育ててクリアした分だけ開放されていく仕組みですのね。

 

さて、超許可証クエスト、とっても歯ごたえのある戦いになり、楽しかったです。

とはいえ、今日は死に過ぎました。。。

3種の超許可クエストで計40乙の内12乙を献上。反省しきりでございますわ・・・

 

これからしばらく、二つ名育成→超許可をこなさないといけないので、気持ちを新たに頑張っていきたいと思います。

140ラーラーとかに比べれば、ぜんぜんのはず。

いったるでー、やったるでー。ですの。